当院の患者様の治療例の一部をご紹介いたします。

ひだまりこころクリニック

WEB予約はこちらから(24時間受付)

tel:052-441-0800タップで電話をかける

心療内科・老年心療内科・精神科ひだまりこころクリニック

当院の患者様の治療例の一部をご紹介いたします。

治療例紹介

病名で絞り込む

不安神経症・強迫性障害

外出先の食事中に、お腹が痛くなったらどうしようと不安になってしまう患者様

  • 相談内容

    自宅では症状が出ないのに、外食先で食事をすると、不安症状が強くなって吐き気が出てしまう。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。外出先での食事中の「相手に不快な思いをさせたらどうしよう」「気持ち悪くなって吐いてしまったらどうしよう」「調子が悪くなったらトイレにすぐに行けるだろうか」などの気持ちが強く出ることで、外食先で吐き気やめまい、腹痛。動悸・息切れなどの症状が多く出やすくなる疾患です。患者様とご相談の上、カウンセリング治療だけではなく、漢方治療などの提案をさせて頂き、症状の軽快に伴い、少しづつ外食が楽しめるようになってきました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

上司との会話で、怒られるかもしれない等の不安の感情が強くなってしまう患者様

  • 相談内容

    仕事の上司とのやり取りの最中に、急に怒られたらどうしよう。自分音評価が悪くなるのではないか?と不安が強くなり、手が震えたり、めまいがしたりなどの症状が出現して、来院されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。過度の「恥をかいてしまうかもしれない」といった不安が強くなり、仕事に集中できなくなったり、しびれや震え、めまいなどの症状が出やすくなります。また特定の対人関係の苦手箇所に関しては、恐怖とその他特定の人物を強く結びつけてしまう考え方の癖などないか、カウンセラーさんと共に見直すこともできますので、お気軽にご相談ください。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

もしかしたら自分は重大な病気かもしれない、自分がとる行動すべてが相手を傷つけているのではないかと不安になる

  • 相談内容

    ふとした瞬間に自分は重大な病気かもしれないと不安になり、日常生活がうまく送れない。自動車の運転や、歩行時の物音や物の移動など、自分の行動が相手を傷つけているのではないかと何度も不安になってしまう症状で受診されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。日常の多くの行動が不安の症状が強く出てしまい、本人も心と体も共に強い疲労となり、外出ができず自宅に引きこもるようになってしまいました。また。不安な気持ちと合わせて、抑うつ症状が強く出ており、うつ病の併発も診断されましたので、抗不安薬や抗うつ薬の併用を開始し、少しづつ気持ちが楽になることで、外出や勤務もできるようになりました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

まだ汚れが取れていないかもしれないと手を洗わずにはいられず、生活に支障が起きてしまい受診された患者様

  • 相談内容

    手を何度も洗っているのに、まだ汚れているかもしれないとの考えが強くうかび、何度も手を洗ってしまう症状で受診されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害・強迫性障害と診断しました。患者様ご本人も、手を洗う行為については何度も繰り返す必要はないと分かっているのに、「また洗わなくてはならない」という強い考えが頭に浮かんでしまうために、症状が出てしまうのです。患者様と相談の上、カウンセリング治療お行いました。カウンセリング治療では、患者様の考えを支持するとともに、その上での行動や考え方の癖の見直しを促すカウンセリングを中心に行い、症状の回復を認めました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

まだ汚れが取れていないかもしれないと手を洗わずにはいられず、生活に支障が起きてしまい受診された患者様

  • 相談内容

    手を何度も洗っているのに、まだ汚れているかもしれないとの考えが強くうかび、何度も手を洗ってしまう症状で受診されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害・強迫性障害と診断しました。患者様ご本人も、手を洗う行為については何度も繰り返す必要はないと分かっているのに、「また洗わなくてはならない」という強い考えが頭に浮かんでしまうために、症状が出てしまうのです。患者様と相談の上、カウンセリング治療お行いました。カウンセリング治療では、患者様の考えを支持するとともに、その上での行動や考え方の癖の見直しを促すカウンセリングを中心に行い、症状の回復を認めました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

もしかしたら自分は重大な病気かもしれない、自分がとる行動すべてが相手を傷つけているのではないかと不安になる

  • 相談内容

    ふとした瞬間に自分は重大な病気かもしれないと不安になり、日常生活がうまく送れない。自動車の運転や、歩行時の物音や物の移動など、自分の行動が相手を傷つけているのではないかと何度も不安になってしまう症状で受診されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。日常の多くの行動が不安の症状が強く出てしまい、本人も心と体も共に強い疲労となり、外出ができず自宅に引きこもるようになってしまいました。また。不安な気持ちと合わせて、抑うつ症状が強く出ており、うつ病の併発も診断されましたので、抗不安薬や抗うつ薬の併用を開始し、少しづつ気持ちが楽になることで、外出や勤務もできるようになりました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

上司との会話で、怒られるかもしれない等の不安の感情が強くなってしまう患者様

  • 相談内容

    仕事の上司とのやり取りの最中に、急に怒られたらどうしよう。自分音評価が悪くなるのではないか?と不安が強くなり、手が震えたり、めまいがしたりなどの症状が出現して、来院されました。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。過度の「恥をかいてしまうかもしれない」といった不安が強くなり、仕事に集中できなくなったり、しびれや震え、めまいなどの症状が出やすくなります。また特定の対人関係の苦手箇所に関しては、恐怖とその他特定の人物を強く結びつけてしまう考え方の癖などないか、カウンセラーさんと共に見直すこともできますので、お気軽にご相談ください。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

外出先の食事中に、お腹が痛くなったらどうしようと不安になってしまう患者様

  • 相談内容

    自宅では症状が出ないのに、外食先で食事をすると、不安症状が強くなって吐き気が出てしまう。

  • 治療内容

    患者様の経緯の聴取や問診・診察により、不安障害と診断しました。外出先での食事中の「相手に不快な思いをさせたらどうしよう」「気持ち悪くなって吐いてしまったらどうしよう」「調子が悪くなったらトイレにすぐに行けるだろうか」などの気持ちが強く出ることで、外食先で吐き気やめまい、腹痛。動悸・息切れなどの症状が多く出やすくなる疾患です。患者様とご相談の上、カウンセリング治療だけではなく、漢方治療などの提案をさせて頂き、症状の軽快に伴い、少しづつ外食が楽しめるようになってきました。

不安神経症・強迫性障害について詳しく見る

一人で悩まずに、まずは一度ご相談ください

たくさんの方が、同じ様な症状で来院されています。
ご紹介している症状以外でも、「こんなことで受診していいのかな...」
と迷ったらまずは一度お電話ください。

tel:052-441-0800

お電話でのご相談は診療時間内
電話予約は朝7時から22時まで

WEB予約(24時間受付)

休診日:祝日 / ◎の診療時間は9:00-16:30