睡眠時無呼吸症候群の治療

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心療内科・老年心療内科・精神科ひだまりこころクリニック

睡眠時無呼吸症候群の治療

クリニックブログ

2015.08.23

睡眠時無呼吸症候群の治療

睡眠時無呼吸症候群とは、睡眠中に時々呼吸が止まってしまうという病気です。

呼吸が止まる時間には個人差があり、数秒程度なら健康な人でも止まります。しかし10秒以上止まっている状態が、一晩に30回以上繰り返されていると、睡眠時無呼吸症候群と診断されることになります。


睡眠中のことなので、睡眠時無呼吸は自身では気づきにくいと言えます。一緒に寝ている配偶者などに指摘されて、初めて気づいたという人も少なくありません。


しかし、呼吸が止まるということは、酸素の供給が止まるということです。そのため脳が酸素不足になることで眠りが浅くなり、夢を見やすくなったり日中も眠気に襲われたりします。これらによって、自分が睡眠時無呼吸症候群ということを自覚する人も多くいます。

睡眠時無呼吸症候群の治療は、鼻づまりや気道の閉塞を改善することでおこなわれています。また、生活習慣の見直しも治療には有効とされています。

 

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