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クリニックブログ

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2016.04.07

双極性障害・躁鬱の患者さんも通院しやすい心療内科

双極性障害や躁うつ病の病気とは

昨日まではあんなにテンションが高かった人が、今日は別人のように落ち込んでいるなど極端な気分の落差は誰が見ても気にかかるものです。もしも原因が思い当たらない場合には、気分障害・双極性障害・躁うつ病というジャンルの病気かもしれません。当院では、患者さんに寄り添って心の不調に耳を傾けます。

心療内科 ひだまりこころクリニック

【双極性障害でお困りの方へ】あま市勝幡からも通院しやすい心療内科です

昨日までは仕事もばりばりとこなしていたのに、今日はベッドから起き上がることもできないほどの倦怠感を感じてしまうなど、自分でもとまどうほどの気分差を感じたら、もしかすると躁鬱病、別名で双極性障害と呼ばれる症状なのかもしれません。

周囲からは、あんなに元気だった人が今日は動けないなんてと誤解されてしまう事もありますが、一番つらいのは動きたいのに動けなくない自分自身です。真面目な人ほど、この症状に思い悩んでしまうことでしょう。心が弱いなどと思い込んでしまうかもしれません。

心療内科 ひだまりこころクリニックは双極性障害の治療も行っております

【双極性障害・躁うつ病】軽躁症状や、混合症状にご注意

もちろん、Ⅰ型双極性障害の様に、軽躁症状を調子の良い状態と判断して、抑うつ症状が中心的にしんどいと感じられる方も見えますし、混合症状といった「抑うつエピソードと躁エピソードが混合している状態」といった、気分は落ち込んでいるのに、そわそわしたり何かせずにはいられず、動き回たっり話し続けたりなどの特徴を持っていることもあります。このような状態をご自身で判断をしたり、一概に「上がっている状態かどうか」というご自身の判断というよりも、まずは医療機関へ相談して、医師への診察や判断を仰ぐ方が大切な場合も非常に多いです。

症状の程度や状態に応じては自殺につながることもあるので注意

また、躁うつ病や双極性障害の抑うつと躁症状の混合症状の時には、自殺率もぐっと上がりやすく、消えてしまいたいとずっと思っているのに、体や気持ちはそわそわしてしまい、衝動的になってしまいやすくなるために余計に注意が必要です。

双極性障害なら心療内科ひだまりこころクリニックへ

不調の時こそ、自力で対応しすぎようとせず、周囲や医療に頼ろう

このような心の不調の時には、思い悩んでも、「認知の面や癖など」なかなかすぐにはご自身でできる解決策には結びつかないことが多く、多くの場合、治療や気づきにつながるために医師や心理士などの専門家や周囲の協力が必要となることが多いのです。

当院では臨床心理士によるカウンセリングを行っており、今現在の悩みについても相談することができます。リラックスできる待合いスペース、お子様連れも安心のキッズスペースとどなたでも安心して診察を受けて頂けるクリニックです。

自分で心をコントロールしようと思っても、なかなかコントロールすることができないのが躁鬱の症状です。もしかしたら自分もその症状に当てはまるかもしれないと思ったら、安心して当院に相談に訪れてください。

心療内科ひだまりこころクリニックならうつ病治療もお任せください

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