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クリニックブログ

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2016.08.04

【夏かぜをひいたときは】風邪での自宅療養とうつ病での自宅療養では共通点が多い

夏風邪をひいたなと思った時や、風邪かもしれないとしんどい時には

適切な休養やバランスの良い食事の重要性

夏かぜをひいたときは家でゆっくり休養して免疫力を高め、ウイルスに打ち勝つ体力をつけることが第一です。

 しかし、高熱でも出ない限り会社を休めないという人が多いと思います。その場合は残業や飲酒などはせずに早めに帰宅し、食事で栄養をしっかり摂って普段より多めに睡眠時間をとるようにしましょう。

 夏かぜは下痢や腹痛などの胃腸障害を伴うことが多く、食欲も落ちますが、炭水化物や良質のタンパク質を中心に、消化のよい食事を少量ずつでも摂るようにしましょう。

自宅療養の大切さについてメンタルクリニックが解説

大量に汗をかいて脱水症状を起こさないように、水分補給も忘れずに。

 冬と同じように厚い布団にくるまって、無理にたくさん汗を出そうとする人もいますが、体力を消耗する部分も多く、あまりおすすめできません。適温に設定するなどクーラーを上手に利用して、心地よい環境を保ってください。

かぜのひき始めで症状が軽く、熱がないときは入浴も有効です

新陳代謝が高まり、気分もリフレッシュすることで回復を早める効果があります。

何事も、無理をしないことが大切です。

心療内科のひだまりこころクリニックがうつ病の自宅療養について解説

うつ病の自宅療養も、「風邪」の時の自宅療養と共通している部分が沢山あります

実はうつ病で、自宅療養が必要な時にも、風邪と同様の療養方法をイメージしていただけましたらと思います。

睡眠や休息を十分に取り、バランスの取れた食事を心がけたり、お風呂や適切な室内環境でリラックスしてもらう事が大切なのです。

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